ガス設備化

賢いガス設備化(適所活用)のお勧め。

暮らしの中心エネルギー、ガスと電気。
近年、新築・リフォームとも、オール電化がやや積極的に推奨される傾向がありますが(当社、トタニホームズにおいても。)、実際は、どちらにも長所・短所(相対的な。)があり、又、そのご家庭の家族構成、ライフスタイルによっても、使用箇所によっても、優劣が変化します。
従って、ガス、電気の特性をよく理解し、そのご家庭、用途に合ったエネルギーを賢く選択・使用したいものです。当社プランナーにご相談下さい。
ここでは、電気と比較した時、ガスの優れた点、より強みを発揮する用途、を中心にご説明します。

ガスの有位性の強い点

①火力が強い
(瞬発火力、同時多口使用) 

電気(特に電子レンジ)も最近は強火力が出回っていますが、調理コンロ等同時に多口強火力使用は、家庭内電気容量やその他の制約で、事際上は、ガスコンロには及びません。家族構成の多いご家族、中華・焼き物などの調理の多いご家族の調理台、瞬間湯沸式給湯器、等には、現実的有利性が強いと言えるでしょう。

②総合エネルギー効率
(天然ガスの場合)
(家庭内およびガス製造・供給時総合) 

家庭内ガスコンロ単独効率56%、電子レンジ70%(ガス効率と同じ測定法時)、と、家庭内だけでは電気優位ですが、電気は発電効率×供給時効率が37%のため、総合効率(地球環境的視点)では、ガス56%、電気29%と逆転。(※ガス協会webページより。)

「安全性の点は!?
ガスは生まれ変わりました
3つのSとインテリジェント

「デザイン」「機能性」は?

なんとなく、ガスコンロ・システムは、電子レンジに比べ「無骨、古い、機能が劣る」等の、イメージをお持ちではありませんか?

          では、最近の進化した、ガス設備製品を御覧下さい!!

最新の製品(ガスコンロ単体、システムキッチン、給湯器)事例のページへ

耐震リフォームで
木造住宅の耐震補強を!

簡易耐震診断

S.56年以前に建築された木造住宅は、耐震診断をお勧めいたします。適確・適正な耐震診断により、確実な耐震リフォームをお届け致します。

耐震グッズ特集

SALE

ニッポン住宅

ActBazaar

住評協

電 話:
03-3412-0058
メール:
info@totani.com
営業時間:
月~土(祝日除く)
     9:00~18:00
お問い合わせ

トタニホームズは、信頼できる事業者だけが登録できる、国土交通省所管のリフォネットに加入しています。